

厚生労働省で認められた水分保能改善効果って?管理人の私はただすごいんだろうな。ってのは分るけど、具体的にはさっぱり。どうすれば認められるとか、何を基準に認めてもらえる。そこを細かくしないと、ただすごい!!だけで終わっちゃいません?私はそうだったので、細かく紹介しますね☆
医薬部外品の有効成分として認められるためには。大学や病院で様々な臨床試験を行い効果があることを実証しなければならないそうです。データが必要ってことですよね。
ライスパワー№11エキスは2001年9月にその効果が認められたそうです。しかも、水分保持能を改善するという画期的な成分はそれまで世界中のどこにも存在すらしなかったそうですよ。これは驚きです。そのため、新規効能も同時に取得してるそうです。
あまり聞きなれない言葉の水分保持能。(確かに管理人の私も思いました。能の後に何かつきそうな言葉ですよね。例えば能力とか・・)
話を戻します。その水分保持能とは肌にどれだけ水分を保つ力があるかを表しているそうです。実はこの力何もしなければ年々衰えることになるらしい・・・なんか納得です。歳とるごとにかさかさしてる自分を感じるので。
分ってはいるけど、実際こういう風にいわれるとぐさっときますね。特に30代の私には・・潤いがない自分の肌は毎日見てますから(笑)
そして、年々衰えるのは、私たちの肌はいつも危険にさらされているからだそうです。夏の紫外線や冬の乾燥をはじめとする冬節要因。エアコンの温度差や不規則な生活。これらを遠ざけたとしても、残念ながら加齢による水分量の減少だけは防げません。(ぐさっときますね。わたしには)
だけど、そんな場合でもライスパワー№11エキスは肌そのものが持っている水分保持能を改善して、バリア機能を高め、自らの力でうるおってくれるそうです。(すごいです。)また、うるおいのある肌を取り戻すだけでなくドライスキンや敏感肌、乾燥を始め、シワ、シミ、くすみなど加齢トラブルの起きにくい肌、トラブルがおきたとしても悪化しにくい肌を実現してくれるそうです。
だから、すっぴん美肌なんですね。納得です。